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「ずっとやっていられる!」• "I could go on forever!" 21通のpilandes手紙 5つの姿勢関節 pilandes レッスン Mar 25, 2026

「関節がうまく機能していると、体は驚くほどシンプルになる。キューも格段にシンプルになる - そして、受講生が実際に何かを感じる時間が生まれる。」 — zen place ピラティス指導者、PILANDESトライアル参加者

[Original English below]

最高のレッスンとは、誰かが助けを求めてきたときに生まれることが多い。

先週土曜日の高田馬場PILANDESトライアルで、ミニスワンをしながら全員に簡単なタッチでガイドしたあと、ひとりの女性が声をかけてきた。「チェストリフトウィズローテーションをやっているところを見てもらえますか? 今、やりにくく感じているんです。」

今...

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消えなかった痛み • The Pain That Didn't Get Away 21通のpilandes手紙 pilandes レッスン 姿勢運動の科学 Mar 24, 2026

「過緊張になりやすいクライアントに、アレクサンダーのアプローチで教えると、緊張がずっと楽に解放される。そして動きがつながってくる。」 — zen place ピラティスインストラクター、PILANDESトライアルレッスン

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 [Original English below]

急性の痛みは、健全で建設的なものだ。するべきことをするよう、身体が促してくれる。捻挫や骨折を想像してほしい。数週間続くこともあれば、重傷の場合はそれより長引くこともある。それでも、健全な時間の枠のなかで、痛みはゆっくりと消えていく。

慢性の痛みは、身体を蝕み、混乱をもたらし、有効な治療法がないことも多い。3ヶ...

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痛みは、あなたの正しさの証だ • Pain is What is Right About You 21通のpilandes手紙 pilandes レッスン 姿勢運動の科学 Mar 23, 2026

君はその少年が怖がるのは間違っていると言うが、そう言う君の方が間違っている。彼のような状況にある時、怖がらない方がよほど深刻だ— FM Alexander、ティーチング・アフォリズム、第37

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[Original English below]

BMJ、1995年*に掲載された、ある有名な症例報告がある。29歳の建設作業員の話だ。15cmの釘の上に飛び降り、釘はブーツを貫通した。病院に運ばれたとき、彼の苦痛はあまりにも激しく、釘を下から引き抜き、ブーツを脱がせて足の損傷を確認するまでの間、フェンタニルとミダゾラムを投与しなければならなかった……

そして、医師たちは驚いた。

釘は、...

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まったく違う何かをお届けします • And Now For Something Completely Different 21通のpilandes手紙 5つの姿勢関節 pilandes レッスン Mar 18, 2026

「みんないつも、身体が言うことを聞いてくれないって文句を言ってる。実際には、身体はあなたが言ったことを、ちゃんとやってる。」
— Walter Carrington、ティーチング・アフォリズム* 

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[Original English below]

大阪で先週、ついに質問をもらった! 

あるひとりの男性が、このシリーズの初めのほうで私が紹介した、あるエピソードに興味を持ってくれた。PILANDESを使ってV字型のティーザーのポジションに入った女性が、こう言ったというエピソードだ: 

「ここに一週間いられそう!」 

彼はティーザーに苦労していたので、もっと詳しく知りたいと思ってい...

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「クォサムズ」はもういらない、ジェリー • No more Quossoms Jerry 21通のpilandes手紙 pilandes レッスン 先生について Mar 13, 2026

「知っている」と信じこもうとする人々に、何もやめさせることはできない。彼らを教えるのは不可能だ。
If people will go believing that they 'know,' it is impossible to eradicate anything: it makes it impossible to teach them.

— FM Alexander、ティーチング・アフォリズム、第11番 • FM Teaching Aphorism.

[Original English below]

最近、PILANDESを紹介するときに気になることがある。質問がほとんど来ないのだ。...

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PILANDESはアレクサンダー・テクニークです。(ほぼ)• PILANDES is the Alexander Technique (almost) 21通のpilandes手紙 pilandes レッスン 先生について Mar 12, 2026

私はテーブルでは働かない。アレクサンダー・テクニークは動きについてのものだと思っている。生徒たちの日常の活動の中で働くのが好きだ…
I don't work on the table. I think the Alexander Technique is about movement. I like to work with my pupils in their daily activities...

マージョリー・バーストウ、ティーチング・アフォリズム • Marjorie Barstow, Teaching Aphorism

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[Original English below]

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サチコの静けさがもたらす安らぎ • The Serenity of Sachiko's Stillness 21通のpilandes手紙 pilandes レッスン Mar 11, 2026

存在しないものを取り去るのは最も難しい。

FM Alexander、ティーチング・アフォリズム、第14番

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[Original English below] 

「首がいつも凝るんです。」

「いつ?何をしているときに?」と私は聞き返した。

「ピラティスのとき。」

「どのエクササイズで?」

「全部です」と彼女は答えた。

「じゃあ、一つ選んで、何がわかるか見てみましょう」と私は提案した。

彼女がマットへ来て体勢を取るのを見ながら、私の関心は彼女の小さな「姿勢的な」動きに向いていた。彼女はマットに降りるとき、正座に座るとき、股関節から前に体を倒すとき、そして四つん這いの姿勢で...

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